私たちの仕事は、
クライアントがお客様へ何を届けたいか、
何を伝えたいか、その思いを表現すること。
あらゆるコミュニケーションの課題に対して、
クリエイティブの力を使って、
もっとも魅力的なソリューションを導き出します。
誰かから誰かへ。
世界中に溢れる「伝えたい!」という情熱を、
私たちは聞き取り、咀嚼し、ニュートラルな目で見つめ、
その熱度を保ったままユーザーに届けます。

BUSINESS 
LINE

CREATIVE DEPT.

制作部

プロジェクトごとに最適化された
クリエイティブチームを編成します。

ステートメント設計から、コンテンツのプランニング、アートディレクション、オウンドメディアの設計・運用まで、コミュニケーションに必要なあらゆるアウトプットを複合的にデザインするために必要なセクションが、自社内に揃っています。コミュニケーションの最初から最後までワンストップで手がけることができるからこそ、一貫した「ビジョンと世界観」を保ち、ブレないクリエイティブを提案します。

プランニング

サービスやプロダクトの本質的な魅力をクライアントとともに徹底的に掘り下げ、ブランドの「ビジョン」や「ストーリー」を起点とした、ユーザーの感情を揺さぶるブランド・コミュニケーションを提案します。


エディトリアル

「伝えたいこと」をもっとも魅力的なかたちにするために、クライアントのニーズを分析・解釈することからはじまり、多様な選択肢のなかから「編集」の視点でもって適切なピースを集め、総合的なディレクションを行います。


デザイン

デザインもまた「編集」の視点を重視し、クライアントのニーズを読み解いてコミュニケーションに最適なアウトプットを構成。よりわかりやすく、より伝わりやすく。意思のある「機能的なデザイン」を行います。


プロジェクトマネジメント

クライアントと私たちが1つのチームとして機能するために、必要なプロセスを洗い出し、クリエイティブの進行を管理。時として第三者の視点からクライアントとの間を取り持つことによってプロジェクト全体を成功に導きます。


WEBディレクション

エディトリアル、デザインのメンバーとともに、WEBにおけるアウトプットに最適なソリューションを提案。外部のシステムパートナーと連携し、めざすべきアウトプットに対して適したユーザビリティを担保します。



MOVIE DEPT.

映像制作部

商品やサービスのイメージムービーをはじめ、企業のPR映像からバラエティ、情報番組、ドキュメンタリーなど、多様な映像制作を担っています。これまで映像コンテンツから派生したライブイベントを行うなど、映像制作というジャンルにとらわれないコンテンツ制作も行なってきました。


MEDIA DEPT.

メディア事業部

雑誌『anna magazine』や『LUKE magazine』、WEBメディア『Container』など、多種多様なオウンドメディアを展開しています。時に制作部と連携し、オウンドメディアの世界観を活用したビジネスプロデュースも行っています。


SPACE RENTAL DEPT.

スペースレンタル

大きな窓から自然光が入る、全面白壁の空間

弊社2階の入り口すぐにある空間を、レンタルスペースとして貸出ししています。通常は自社の撮影や会議に使用するほか『anna magazine』や『LUKE magazine』などのメディア事業と連携したワークショップやイベントに活用しているスペースです。渋谷駅からも代官山駅からもアクセスしやすい立地と、大きな窓から自然光が差し込む全面白壁のシンプルな空間が好評を得て、レンタルスペースとして貸し出しをはじめました。これまでアーティストの作品展やアパレルブランドの展示会、フリーマーケットや配信イベントなどに活用されています。